グローバルポリシー
責任ある企業であるためのKeywordsのアプローチは、当社ビジネスの価値観に沿った最高水準の誠実さ、健全さ、倫理規範によってビジネス運営を行う継続的な取り組みによって形成されています。
ビジネス行動規範
Keywordsのビジネス行動規範は、すべての社員、取締役、および当社の代理となって行動する人に求める、グローバルなポリシーと倫理的行動をまとめたものです。
これは、Keywordsの同僚が仕事において正しい決定を行うことを助けるためのガイドです。
当社はまた、当社のビジネスパートナーに対しても倫理的ビジネス活動への取り組みを共有し、人権の尊重を含めた当社の基準を満たすことを求めています。当社は重要なサプライヤーに関して、 サプライヤーの行動規範を運用しています。
当社の規範に関するお問い合わせは [javascript protected email address]までご連絡ください。
グローバルポリシー
以下にて、Keywords Studiosのビジネス行動規範において言及されている個別のポリシーの一部を確認できます:
Keywordsは世界中のビジネス活動において、最高水準の倫理的行動と健全性を維持するよう努めています。いかなる形のものであれ、従業員、仲介人、コンサルタント、当社の代理として行動する人物または団体からの賄賂、彼らへの賄賂は容認しません。シニアマネジメント職は、マネジメントもしくはビジネス上の慣行の結果として賄賂や汚職が発生するリスクを防止、監視、排除するべく、実効性のある対策の実施に注力しています。
どのような企業であっても、従業員が職務や職場環境、職場の人間関係について問題や懸念を持つ可能性はあります。これらの問題や懸念が悪化して大規模な問題に発展することがないように防止することは、誰にとっても有益です。苦情処理手続きは、可能な限り迅速かつ公平に社内のあらゆるレベルでの問題や懸念に対処する仕組みを提供します。
Keywordsは法的要請を最大限遵守すべく努めています。当社の内部告発ポリシーは従業員が懸念点を見逃すことなくそれを提起することを奨励し、また可能にすることを意図しています。このポリシーの下、従業員は報復、冷遇、後々の差別的待遇、そして不利益を受けることを恐れずに通報を行えます。本ポリシーは、現地の法律により生じる可能性がある報告や開示の法的要件に取って代わることを意図したものではありません。法律上の報告要件もしくは手順が存在する地域では、それらを完全に順守する必要があります。本ポリシーは、当組織の前述の苦情申し立て手順を補うものであり、内密に、または必要であれば匿名で報告を行える独立したチャンネルを追加で提供します。
Keywordsは、いかなる形態の現代奴隷制や人身売買も容認しません。また、現代奴隷制および人身売買の活動を当社のビジネスおよびサプライチェーンから排除することに注力しています。
詳細を知りたい場合は、こちらから私たちの現代奴隷制の防止に関するポリシーをご覧ください。英国2015年現代奴隷法54節(1)に準じている当社の年次報告書も併せてお読みください。
グローバルな情報セキュリティ&プライバシー・フレームワークは、業界のベストプラクティスを網羅したポリシー、ガイドライン、そして手順で構成されています。これは、全スタジオが従う必要があるフレームワークです。
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